ソニー銀行の住宅ローン

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ソニー銀行の住宅ローン金利一覧(新規借り入れ)

変動セレクト住宅ローン(新規購入で自己資金10%以上)

※変動セレクト住宅ローンはお借り入れ当初の金利タイプは変動金利のみとなります。

変動セレクト住宅ローン(新規購入で自己資金10%未満)

※変動セレクト住宅ローンはお借り入れ当初の金利タイプは変動金利のみとなります。

住宅ローン(新規購入で自己資金10%以上)

住宅ローン(新規購入で自己資金10%未満)

ソニー銀行の住宅ローン金利一覧(借り換え)

変動セレクト住宅ローン(借り換え)

※変動セレクト住宅ローンはお借り入れ当初の金利タイプは変動金利のみとなります。

住宅ローン(借り換え)

ソニー銀行の住宅ローン借入条件

変動セレクト住宅ローン

住宅ローン

ソニー銀行の住宅ローン商品概要

変動セレクト住宅ローン

住宅ローン

ソニー銀行の住宅ローンの特徴

ソニー銀行の変動セレクト住宅ローン金利プラン

ソニー銀行の変動セレクト住宅ローンは、新規借り入れ時は必ず変動金利を選択する必要がある金利プランになっています。

変動金利のリスクを抑えたい場合は、部分固定金利特約を使用するか、借り入れ期間中に固定金利に変更することも可能です。部分固定金利特約は、元金に対して自分で100%未満の割合を設定し、その割合部分に対してはソニー銀行の定める部分固定金利を支払っていくことになります。このようにある程度支払い金利の変動を抑えることも可能になっています。

変動セレクト金利の場合は、取り扱い手数料が借り入れ金額に対する割合で計算されるため、借り入れ額が大きい場合は手数料も高くなってしまう事もあります。プラン選択の際は、手数料がいくらになるのかをしっかり確認しましょう。

ソニー銀行の住宅ローン金利プラン

ソニー銀行の住宅ローン金利プランは、変動セレクトプランと比較して、新規借り入れ時から固定金利を選択可能であること、取り扱い手数料が固定であることが特徴として挙げられます。

手数料が固定であるため、借り入れ額が大きい場合でも手数料を低く抑える事ができます。また、住宅ローン金利プランであっても、変動金利を選択すれば部分固定金利特約を利用することが可能です。固定金利を選択する場合、変動金利へ変更すると手数料がかかってしまうので、新規借り入れで固定金利を選択する際は慎重に決定しましょう。

逆に変動金利から固定金利への変更では手数料は発生せず、変更手続きもインターネットでいつでも変更できるため、最初は変動金利を選択しておいて後から臨機応変に変更する事も可能です。

ソニー銀行住宅ローンの借り入れ条件

ソニー銀行で住宅ローンを組むには、普通預金口座を持っていること、満年齢や前年度年収が規定の範囲内であること、指定の保険会社の団体生命保険への加入が認められることなどが必要になります。借り入れ時までに何らかの取引実績が必要になることもあるので、あらかじめホームページ等で最新の借り入れ条件を確認しましょう。

また、ソニー銀行の住宅ローンの期間は1年から35年となっており、それを超える長期でのローンを組む事ができませんので、返済計画を立てる際には最大でも35年に収める必要があります。

なお、自己資金は借り入れ条件にはなっていませんが、住宅の新規購入の際に自己資金が規定以上の場合は金利が引き下げられる可能性があるので、借り入れの際の金利情勢と併せて確認するようにしましょう。

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ソニー銀行住宅ローンの審査の流れと期間

ソニー銀行住宅ローン事前審査の流れと審査期間

ソニー銀行の住宅ローン事前審査はインターネットサイトから申し込みをしてください。
その際、収入、物件の情報が分かる資料を準備しておきましょう。仮審査の申し込みを行うと、2日から6日の期間経過後に、確認の連絡が届きます。
また事前の審査を無事通過した場合、改めて住宅ローンを申し込むための書類が郵送で送られます。
また、仮審査中に、申し込み内容の確認のため、担当者から問い合わせの連絡が届く場合があるため、注意が必要です。もし本人に内容の確認ができない場合、審査は保留扱いになります。

ソニー銀行住宅ローン本審査と審査期間

事前の審査を無事にクリアすると、今度は本審査の段階へと進みます。
この際、本審査に必要な書類を揃えておいてください。ソニー銀行の住宅ローンを申し込む際には、本人確認のための資料や年収証明書、さらに借り入れ資金の使途や物件の確認のための書類が求められます。
これらの資料を申込書と同封し郵送すると、およそ1週間から10日程度の経過により、審査完了の連絡が電子メールにより届けられます。加えて、この本審査が完了するまでに、銀行の口座開設が完了していることが必要なため、事前の準備が大切です。ローンサービスを利用するための成否を分ける審査であり、適切な手続きを心がけるのが大切です。

ソニー銀行住宅ローンの融資実行までの期間

事前審査および本審査を無事に終えた場合、住宅ローン契約を済ませて融資実行までの手続きを行います。
手続きには住宅ローン契約書の他、印鑑登録証明書に加え、住民票の写し、さらに、物件の登記済証を前などが契約に必要になります。

契約書と必要書類を返送した後、1週間から10日の経過により、電話あるいは電子メールを介して契約確認の連絡が到着します。この際に、契約内容の再度確認が大切です。契約の確認後、1週間から1ヶ月後には、口座に対しローンの借り入れ資金が入金されます。

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ソニー銀行の住宅ローン借り換え

ソニー銀行住宅ローンは借り換え時の諸費用を上乗せして契約出来る

ソニー銀行では住宅ローンの借り換えと同時に、借り換えにかかる諸経費を上乗せして借り入れることができます。
借り入れにかかる諸経費には、既存ローンに対する経過利息、違約金も含めて上乗せすることが可能です。その他の費用としては取り扱い手数料、印紙代、登録免許税、司法書士手数料、火災保険料があります。保証料、団体信用生命保険料はソニー銀行の負担になっていますので、費用負担はありません。
借り換えにかかる諸経費のうち、取り扱い手数料は金利プランによって異なるのでよく確認しておきましょう。借り入れ金額が大きい場合には取り扱い手数料が高額になる可能性があるため、注意が必要です。

ソニー銀行住宅ローンは借り換えと同時にリフォーム資金の借り入れが出来る

ソニー銀行では、住宅ローンの借り換えと同時にリフォームの資金も借り入れすることができます。借り入れ金額の範囲は500万円以上1億円以下なので、比較的規模の大きな増改築などで、高額になる場合に利用を検討するとよいでしょう。なお、融資日は工事完了後に、借り換えと同時にしなくてはならない点にも留意しておきましょう。
また、中古マンションの場合は購入と同時にリフォーム費用を借り入れることはできないので、その点にも注意が必要です。中古マンション購入の場合は購入資金の借り入れの後に、更に増改築資金を申し込む必要があります。
借り入れの金利プランは住宅ローンの借り入れと同様なので、変動金利と固定金利を選択することができ、借り入れ後でも変更可能になっています。

ソニー銀行で住宅ローンを借り換えた場合の特徴

ソニー銀行の住宅ローンは、基準金利から金利を引き下げがている事が大きなメリットです。借り入れの際には二つの金利プランを選択可能で、それぞれに有利な点があります。変動セレクト金利プランでは変動金利の引き下げ幅が大きく設定されているのが特徴で、金利を低く抑えることができます。但し、取り扱い手数料が借り入れ金額に対する割合で決定するため、手数料が高くなる可能性があり注意が必要です。住宅ローン金利プランの場合は変動金利の引き下げは小さいですが、手数料が定額のため、借り入れ金額が大きい場合にコストを抑えることができます。

どちらのプランを選んだ場合でも、借り換え後に変動金利、固定金利を変更する事が可能です。

また、申し込みから借り入れまでをインターネットと郵送で完結する事が可能で、店舗へ行く必要がない点も特徴です。

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ソニー銀行住宅ローンの評判・口コミ

ソニー銀行の住宅ローン

【質問】
ソニー銀行の住宅ローンについて受ける印象を選択してください。

【回答数】
金利が低そう:29
あまり聞かない:29
人気がある(有名):18
対応が良さそう:11
金利が高そう:8
対応が悪そう:5

・低金利ランキングでよく見るので、金利は低そうだというイメージがあります。(30代/男性/パートアルバイト)

・新規参入の銀行と認識していますから、相当思い切った戦略を展開すると思います。ローンの金利も低いと考えます。(60代/男性/無職)

・ソニー銀行はTVCMでよく聞くネット銀行であることはしってますが、知り合いで住宅ローンを組んでる人を聞いた事がないです。(40代/男性/自営業(個人事業主)

・住宅ローンはネットバンクより地銀やメガバンク、信用金庫などの利用が多いイメージがあるから。(40代/女性/会社員)

・ソニーというブランド力だけで人気がでそうです。特に今40代50代の人はソニーの一番元気な時代を知っている世代ですから。(30代/男性/会社員)

・企業名も有名なソニーだし、ここなら信用しても問題ないなという印象を受ける。(20代/男性/学生)

・知名度を利用しているのでサービスもきちんとしていそうなイメージ。(40代/女性/その他専門職)

・ちゃんと確認して把握してからでないと結局高くつきそうなイメージがある。(30代/女性/無職)

・中古物件不可など、制約条件が多く、ネットのみの対応でサービスが不足気味。(40代/男性/会社員)

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