じぶん銀行(au×三菱東京UFJ銀行)の住宅ローン

のおすすめプラン

現在

おすすめ金利プラン

金利タイプ 固定期間 適用金利

住宅本舗がをオススメするポイント

★書類郵送不要。申込み~契約までネット完結。
★収入印紙代、返済口座への資金移動、一部繰上返済手数料、がん保障特約保険料
★がんと診断されたら住宅ローン残高が1/2に!

事務手数料 保証料 保証会社手数料 インターネット繰上返済手数料 団体信用生命保険料 契約時来店

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じぶん銀行の住宅ローン金利一覧(新規借り入れ)

全期間引下げプラン

じぶん銀行の住宅ローン金利一覧(借り換え)

全期間引下げプラン

じぶん銀行の住宅ローン借入条件

全期間引下げプラン

じぶん銀行の住宅ローン商品概要

全期間引下げプラン

じぶん銀行住宅ローンの特徴

じぶん銀行の住宅ローンには主に3つの大きな特徴があります。

【特徴1】申し込みから契約までの全ての流れをネットを利用することで完結出来ること
一般的なローン契約だと書類のやり取りを行わなければならないので時間を取られていましたが、じぶん銀行ではそのすべての作業を全てネット上で完結させることが出来るので書類のやり取りなどで時間を取られることもありません。

【特徴2】6つの0円
6つの0円というのは一般団信の保険料、保証料、資金移動、収入印紙、一部繰り上げ返済手数料、がん50%保障団信の保険料が全て無料になります。

【特徴3】がんと診断された時にはローンの残高が半分になること
団体信用生命保険の申し込みもネットで行うことができ、がんと診断された場合は住宅ローンの残高が半分になります。

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じぶん銀行住宅ローンの借り入れ条件と必要書類

じぶん銀行の住宅ローンを借り入れる時には必要な条件は下記の通りです。

【1】じぶん銀行の口座を本審査完了までに開設することを前提として、日本国籍を持つ人、または日本に永住する許可を受けている外国籍の人
【2】年齢が満20歳以上満65歳未満
【3】新築や中古物件住宅の購入や住宅ローンの借り換えをされる人
しかし、これだけでは審査に通らず、契約が完了しない可能性もあるので注意が必要です。
仮審査時にはお勤め先やご家庭、連帯保証人、担保提供者、借入対象物件、資金計画など様々な情報が必要となりますが、仮審査が終了しても審査によっては申し込んだ内容と異なる条件が必要となる場合もあります。

じぶん銀行住宅ローンの必要書類

ぶん銀行の住宅ローン契約を行う時には本審査までの必要書類について説明します。

基本的に本人確認書類、収入関連書類、物件関連書類、連帯保証人関連書類、その他の書類が必要となります。本人確認書類では住民票の写し、運転免許証またはパスポート、健康保険証が必要となり、収入関連書類では給与のみを取得されている場合には勤務先の源泉徴収票、勤務先か役場の住民税決定通知表または住民税課税証明書が必要となります。

ここで注意しておきたいのは、提出した書類内容と申し込み内容が銀行側が同一でないと判断した時には手続きを進めることが出来ません。また、提出した書類や画像ファイルは返却してもらうことは出来ません。

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じぶん銀行住宅ローンの諸費用・手数料

じぶん銀行住宅ローンは諸費用も借り入れることが出来る

じぶん銀行の住宅ローンでは様々な税金や事務手数料、保険料、その他の費用などを諸費用として借り入れることが出来ます。
各種資金として借り入れすることが出来るのは、印紙税(売買契約書などに貼付)や登記にかかる登録免許税、司法書士、土地家屋調査士の手数料や、住宅ローンを借り入れる際に発生した事務手数料や火災保険料、地震保険料、不動産仲介手数料、引っ越しにかかる費用など様々な費用です。
じぶん銀行を利用し、これらの保険料や手数料、税金や様々な費用などが必要になった時には、その旨を伝えることで資金として借り入れることが出来ます。万が一の時に借り入れられることがメリットです。

じぶん銀行住宅ローン借り入れ後・繰り上げ返済など様々な手数料

じぶん銀行の住宅ローンを利用する際には大きく分けて事務手数料、証明書発行、繰り上げ返済、条件変更、固定金利の再設定といった様々な手数料が必要になる場合があります。
事務手数料の場合だと申し込む時に借入金額×2.16パーセントがかかり、借入金を自分の口座の円普通預金口座に入金され、自動的に引き落とされる仕組みとなっています。そして証明書発行は残高、利息、取引記録照会の3つに756円がかかります。さらに繰り上げ返済では一部繰り上げ返済だと手数料は無料となり、全額繰り上げ返済の場合だと、変動金利適用中だと無料であり、固定金利適用中だと32,400円がかかりますが、契約単位で手続きを行うので複数契約される場合だと1つ契約するたびに同じ料金が発生します。

じぶん銀行住宅ローンの登記関連費用

じぶん銀行の住宅ローンを利用する際に発生することがある登記関連費用があり、土地付住宅の購入、住宅を新築にする時、マンションの購入、借り換えなど対象物件によって費用が異なる特徴があります。

土地付住宅を購入する時には新築か中古かどうかで変わり、それぞれ土地評価額や建物評価額、借入金額などの登録免許税や司法書士費用やその他の費用などがかかります。これらは住宅を新築にする場合やマンションの購入をする時、そして借り換えをする際でも同様であり、それぞれ金額も変動していきます。これらの費用は当方の司法書士などと自分との間で直接連絡を取り合うものであり、その中で決定していきます。また、契約方法によっては1つの契約をするたびに登記関連費用が発生する場合があります。

じぶん銀行住宅ローンの審査の流れと期間

初めての人がじぶん銀行の住宅ローンを契約するときは、マイページの登録と口座開設が必要になります。口座を作るのは、本審査が完了するまでに用意しておく必要があります。開設後は情報連携手続きもしておく必要があります。
マイページの登録はパソコンやスマートフォンから行います。登録に必要な情報を入力して登録するだけです。自分が使用するIDは後ほどEメールで送信されます。もとから口座を持っている人は、ネットバンキングにログインして住宅ローンのメニューから登録します。
登録と口座開設が完了したら、情報連携手続きをします。ネットバンキングから情報連携のメニューを選択し、連携情報を確認してからIDとパスワードを入力すると連携手続きが完了します。

じぶん銀行住宅ローン審査の流れ

じぶん銀行の住宅ローンの契約や審査の流れは口座を持っているかどうかで契約方法が変わります。口座を持っていれば、すぐに手続きができます。マイページから仮審査の申し込みを行い、仮審査の結果を受けて本審査に進みます。
仮審査では、家族や勤務先の情報、連帯保証人や担保提供者の情報を用意します。このときに団体信用生命保険の申し込みも行います。審査の結果を受けて、利用できると判断された場合は契約手続きに入ります。このときに借り入れ金額などで最終意思確認が行われます。その後司法書士と面談を行い、契約成立となります。

じぶん銀行住宅ローン審査の期間

じぶん銀行の住宅ローンの審査にかかる期間は、申し込みの状況によって異なります。
申し込み内容や提出する書類によって、早く完了する人もいれば、長い時間をかけて完了する人もいます。

<仮審査の申し込みから完了まで>
期間は1日から数日かかります。仮審査の申し込みの段階で項目をほぼ全て入力すると、その次の手続きがスムーズに進みます。

<本審査の申し込みから完了まで>
仮審査承認内容を確認後に申し込みボタンを押せば1分もかからずに申し込みが完了します。必要書類もあわせて提出するため、1日から数日かかります。

<契約手続きから契約まで>
本審査の後は契約手続きに入り、契約情報や振り込み先情報を入力すれば完了します。じぶん銀行からの最終の連絡と司法書士の登記に関する連絡を行ったうえで、住宅ローンの借り入れが始まります。

じぶん銀行住宅ローンの保証・保険

じぶん銀行住宅ローンの6つの「0円」

じぶん銀行では住宅ローンの提供を行っていますが、同社のローンには大きな特徴があります。
じぶん銀行では6つの「0円」というフレーズを掲げて、借り入れを行う際のコストがかからないという魅力的な住宅ローンの提供を行っています。同社が提供する6つの「0円」とは具体的には、一般団信の保険料もしくはがん50%保障団信の保険料、保証料、資金移動に掛かる費用、一部繰り上げ返済に掛かる費用、収入印紙の購入費用の事を指しています。これらの費用は1つ1つは決して大きなコストにはなりませんが、まとめると数十万円にのぼり、家計を圧迫します。これらの費用を利用者側が負担しなくていいので、メリットが非常に大きいサービスといえます。

じぶん銀行住宅ローンの団体信用生命保険

じぶん銀行の住宅ローンを契約する際には団体信用生命保険の加入が必須となっています。この保険に加入することで契約者に万一の事があった場合、ローン残高分の保険金を支払ってくれます。
この団体信用生命保険(いわゆる団信)は多くの金融機関でも同様に加入が義務付けられていることが多いですが、じぶん銀行ではこの団信がいくつかのプランから選択が出来る様になっています。最もベーシックな一般団信に加えて、がん50%保障団信、がん100%保障団信、11疾病保障団信の4つから選ぶことが出来ます。
なお、一般団信以外のプランに関しては満年齢で50歳までの方が対象となっているので、加入を検討している場合、注意が必要となります。

じぶん銀行住宅ローンの火災保険

じぶん銀行の住宅ローンでは専用の火災保険が用意されています。

じぶん銀行が代理店となっている専用の火災保険に加入が出来ます。団体扱いとなっているので、通常、個人で申し込むよりも割安な保険料設定となっています。保険の特性上、むこう数十年に渡って払っていくものなので、割安な保険設定というのは非常にメリットが高い重要なポイントといえます。

補償内容も火災だけでなく落雷や水災などにも対応、範囲も建物だけでなく、家財も補償してくれるので安心です。更に空き巣の侵入によるドアの破損など細かな部分にも補償が回っているので非常に手厚いといえます。
また、地震に対する補償はオプションではありますが、つける事が出来るので地震が多い地域や地震が心配という方も安心です。

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じぶん銀行住宅ローンの借り換えの特徴

じぶん銀行の住宅ローンは各種のお得な特徴があるため、借り換え行うのが有利な場合があります。特徴の一つは、金利が魅力的であることです。金銭を金融機関などから借りた場合、元金と合わせて金利の支払い義務も生じます。金利が低いほど、借り主にとって支払いの負担が軽減されます。利用しているローンサービスよりもじぶん銀行の金利の方が低いのであれば、借り換えを行う価値が十分にあります。
特徴の二つ目は、申し込みから契約に至るまで、ネットで全て契約手続きができる点です。加えて、各種保険料や手数料がかからない、あるいは借り主の大きな疾病により、保険金でローンによる負債の一部を返済できる利点があります。

じぶん銀行住宅ローン借り換えの条件

じぶん銀行の住宅ローンを利用する場合には、団体信用生命保険への加入が、必須の条件としてあります。またこの団体信用生命保険でどのプランに加入するかによって、支払う金利負担に違いが生じます。その他、借り入れの対象となる土地や建物などの物件に対して、じぶん銀行を第一順位とする抵当権を設定する必要があります。
これらの各種要件を満たすと共に、契約前に行う審査を受けてクリアすることが求められます。たとえ各種要件を満たしていたとしても、審査の結果によっては銀行の住宅ローンを利用できない場合があるため、申し込みの際には事前に注意が必要です。

じぶん銀行住宅ローン借り換え時の必要書類

じぶん銀行の住宅ローンに申し込むには、各種の必要書類の提出が求められます。一つは、本人を確認するための書類が必要です。また、収入を証明するための書類も用意すべきものです。物件に関連しての書類についても、準備するものです。売買契約書や工事請負契約書などが該当します。その他には、借り換えに関連する書類が求められます。利用している住宅ローンサービスの返済予定表などが、借り換え関連の書類です。

加えて、連帯保証人に関する書類は揃える必要があるものです。もし必要な書類が全て揃っていない場合、ローンサービスが利用できない場合があるため、注意しておくべき点です。内容についても誤りがないよう確認しておくと安心です。

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