住宅ローンの金利動向や疑問を解説!
金利タイプごとに徹底比較!

主要銀行住宅ローンの過去10ヵ月間の金利動向や金利に関する様々な疑問、メリット・デメリットを徹底解説しました。

変動・期間固定・全期間固定の各金利タイプごとに金利だけでないポイントも徹底比較しておすすめランキングも表示しています。

団体信用生命保険を含めた金利ランキングにも注目!

住宅ローンの金利について徹底解説!

住宅ローンを選ぶ際に決め手となるのはやはり「金利」です。
金利が異なるだけで住宅ローンの総支払額は大きく変わってきます。

住宅ローンの金利には3つの金利タイプがありますが、それぞれの金利タイプの特徴をしっかりと理解して、
最もお得な住宅ローンを選びましょう。
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1.主要銀行の住宅ローン金利比較早見表【3月最新】

2021年
新規借入【変動金利】【固定10年】【固定15年】【固定20年】【固定30年】【固定35年】
住信SBIネット銀行0.410%0.630%1.110%1.310%1.480%1.560%
auじぶん銀行0.410%
(0.380%)
0.525%
(0.495%)
0.985%
(0.955%)
0.995%
(0.965%)
1.480%
(1.450%)
1.540%
(1.510%)
ジャパンネット銀行0.380%0.499%1.160%1.230%1.380%1.440%
りそな銀行0.470%0.645%1.645%0.995%1.295%1.295%
埼玉りそな銀行0.470%0.645%1.645%0.995%1.295%1.295%
新生銀行0.450%0.750%0.950%1.000%1.250%1.450%
新規借入【変動金利】【固定10年】【固定15年】【固定20年】【固定30年】【固定35年】
ソニー銀行0.457%0.600%1.066%1.223%1.619%1.619%
イオン銀行0.520%0.620%取り扱いなし取り扱いなし取り扱いなし取り扱いなし
楽天銀行0.537%0.917%取り扱いなし取り扱いなし取り扱いなし取り扱いなし
SBIマネープラザ0.410%0.660%1.140%1.340%1.510%1.590%
三菱UFJ銀行0.475%0.640%*2.500%*1.140%*1.650%*1.760%
みずほ銀行0.475%0.700%0.940%1.000%1.070%1.090%
三井住友銀行0.475%1.350%1.400%1.420%1.450%1.450%
※住信SBIネット銀行の表示金利は「金利引き下げプラン」ご利用時の最大金利引下げ幅時の適用金利です。
審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。
※auじぶん銀行の変動金利は全期間引下げプラン、固定金利は当初期間引下げプランとなります。
審査結果によっては表示とは異なる金利となります。
()内の金利はじぶんでんき(KDDI提供)とセットでご契約された場合の金利です。
※三菱UFJ銀行の固定15年以上の商品は店頭申込のみ可。ネット申込はできません。

【金融機関約115社の金利ランキングをチェック! | 新規借入】【3月最新】

  1. → 人気おすすめランキングはこちら
  2. → 変動金利ランキングはこちら
  3. → 固定10年金利ランキングはこちら
  4. → 固定20年金利ランキングはこちら
  5. → 固定35年金利ランキングはこちら

2.主要銀行の総支払額・月々の返済額早見表【3月最新】

住宅ローンは金利だけでなく、月々の支払額や総支払額もチェックしよう!

【住宅ローン新規借入れ】

  • 2000万円
  • 3000万円
  • 4000万円
銀行名変動金利月々の返済額総支払金額
auじぶん銀行0.380% *150,863円22,002,635円
0.410%51,126円22,112,719円
ジャパンネット銀行0.380%50,863円22,002,635円
住信SBIネット銀行0.410%51,126円22,112,719円
新生銀行0.450%51,476円22,260,069円
ソニー銀行0.457%51,537円22,285,922円
りそな銀行0.470%51,651円22,366,988円
三菱UFJ銀行0.475%51,696円22,352,493円
みずほ銀行0.475%51,696円22,352,493円
三井住友銀行0.475%51,696円22,352,493円
イオン銀行0.520%52,093円22,519,497円
楽天銀行0.537%52,245円22,472,802円
銀行名変動金利月々の返済額総支払金額
auじぶん銀行0.380% *176,294円32,943,952円
0.410%76,687円33,109,079円
ジャパンネット銀行0.380%76,294円32,943,952円
住信SBIネット銀行0.410%76,687円33,109,079円
新生銀行0.450%77,214円33,330,103円
ソニー銀行0.457%77,306円33,368,883円
りそな銀行0.470%77,477円33,473,982円
三菱UFJ銀行0.475%77,544円33,468,739円
みずほ銀行0.475%77,544円33,468,739円
三井住友銀行0.475%77,544円33,468,739円
イオン銀行0.520%78,140円33,719,246円
楽天銀行0.537%78,367円33,484,203円
銀行名変動金利月々の返済額総支払金額
auじぶん銀行0.380% *1101,727円43,885,270円
0.410%102,251円44,105,439円
ジャパンネット銀行0.380%101,727円43,885,270円
住信SBIネット銀行0.410%102,251円44,105,439円
新生銀行0.450%102,953円44,400,137円
ソニー銀行0.457%103,076円44,451,844円
りそな銀行0.470%103,305円44,580,975円
三菱UFJ銀行0.475%103,393円44,584,986円
みずほ銀行0.475%103,393円44,584,986円
三井住友銀行0.475%103,393円44,584,986円
イオン銀行0.520%104,188円44,918,995円
楽天銀行0.537%104,490円44,495,604円

※以下の表は、変動金利、返済期間20年で計算しています。
※計算条件:元利均等返済、ボーナス割合なし、20年間金利が変動しないと仮定。
※諸費用(事務手数料、登録免許税、司法書士手数料等)も含みます。
※金利は各金融機関のホームページの掲載情報です。
※auじぶん銀行の変動金利は全期間引下げプラン
審査結果によっては表示とは異なる金利となります。
*1 じぶんでんき(KDDI提供)とセットでご契約された場合の金利です。
※住信SBIネット銀行の表示金利は「金利引き下げプラン」ご利用時の最大金利引下げ幅時の適用金利です。
審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

3.団体信用生命保険料(団信)を含んだ金利にも注目!

住宅ローンには、基本的に無料で付帯している「一般団信」がありますが、他にも金利上乗せで「がん50%」「がん100%」「ワイド団信」など様々な団信が用意されています。

こういった団体信用生命保険も充実させて住宅ローンを借り入れしたい方は、団体信用生命保険の上乗せ金利を加味した金利でしっかり比較して、お得な住宅ローンを借りましょう。

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【主要銀行の団信金利ランキング | 新規借入】【3月最新】

  • がん50%保障団信
  • がん100%保障団信
  • 3大疾病保障団信
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位auじぶん銀行0.380% *1上乗せなし0.380%
0.410%上乗せなし0.410%
2位ソニー銀行0.457% *2上乗せなし0.457%
3位ジャパンネット銀行0.380%0.1%0.480%
4位楽天銀行0.537%上乗せなし0.537%
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位ソニー銀行0.457% *20.1%0.557%
2位auじぶん銀行0.380% *10.2%0.580%
0.410%0.2%0.610%
3位ジャパンネット銀行0.380%0.2%0.580%
4位イオン銀行0.520%0.1%0.620%
5位みずほ銀行0.475%0.2%0.675%
6位りそな銀行0.470%0.25%0.720%
7位楽天銀行0.537%0.2%0.737%
8位三菱UFJ銀行0.475%0.3%0.775%
9位三井住友銀行0.475%0.3%0.775%
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位住信SBIネット銀行0.410% *3上乗せなし0.410%
2位ソニー銀行0.457% *20.2%0.657%
3位auじぶん銀行0.380% *10.3%0.680%
0.410%0.3%0.710%
4位ジャパンネット銀行0.380%0.3%0.680%
5位りそな銀行0.470%0.25%0.720%
6位三菱UFJ銀行0.475%0.3%0.775%
7位三井住友銀行0.475%0.3%0.775%
8位イオン銀行0.520%0.3%0.820%
  • 7・8大疾病保障団信
  • 11大疾病保障団信
  • 全疾病保障団信
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位住信SBIネット銀行0.410% *3上乗せなし0.410%
2位ソニー銀行0.457% *20.2%0.657%
3位auじぶん銀行0.380% *10.3%0.680%
0.410%0.3%0.710%
4位ジャパンネット銀行0.380%0.3%0.680%
5位三菱UFJ銀行0.475%0.3%0.775%
6位三井住友銀行0.475%0.3%0.775%
7位イオン銀行0.520%0.3%0.820%
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位住信SBIネット銀行0.410% *3上乗せなし0.410%
2位ソニー銀行0.457% *20.2%0.657%
3位auじぶん銀行0.380% *10.3%0.680%
0.410%0.3%0.710%
4位ジャパンネット銀行0.380%0.3%0.680%
順位銀行名変動金利上乗せ金利合計金利
1位auじぶん銀行0.380% *1上乗せ無し0.380%
0.410%上乗せ無し0.410%
2位住信SBIネット銀行0.410% *3上乗せなし0.410%
3位楽天銀行0.537%上乗せなし0.537%
<変動金利の商品と金利について>
※1 住宅ローン<全期間引下げプラン/変動金利/じぶんでんきセットプラン>
審査結果によっては表示とは異なる金利となります。
※2 変動セレクト住宅ローン【自己資金10%以上】/変動金利
※3 表示金利は「金利引き下げプラン」ご利用時の最大金利引下げ幅時の適用金利です。
審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

4.変動金利型・固定期間選択型・全期間固定金利型の違いと種類

ひと口に「金利」といっても、タイプは3つあります。

住宅ローンの金利タイプ
  1. 変動金利型
  2. 固定期間選択型
  3. 全期間固定金利型

ぞれぞれの金利タイプについて、特徴・メリット・デメリットについて解説します。


変動金利型の特徴とメリット・デメリット

変動金利型の特徴

変動金利型は、一定期間ごとに金利が変わります。
金利が変動するタイミングは1年間に2回、半年毎に金利が見直されます。金利が変動すると返済額も変化します。
しかし、金利が変動したからといって都度返済額が変わるわけではなく、あくまでも金利のみとなります。
返済額については5年に一度見直すことが多いです。ですが、返済額が上がる場合でも、直前の返済額の1.25倍が上限となる場合が多いです。


5.変動金利型のメリットとデメリット

変動金利型のメリット
  • 固定期間選択型や全期間固定型に比べて、金利が低く設定されている
  • 金利が下降すれば、その分返済額も減る
  • 住宅ローンで借りられるお金が固定金利より高額
変動金利型のデメリット
  • 金利が上がる可能性がある
  • 返済額・利息が増える可能性がある
  • 返済計画が立て辛い

変動金利型のメリットは、金利が低いときに支払う利息が少なくなる点です。
これは住宅ローンの借入を短い期間で検討している方であれば、毎月の返済額が少なくて済むというメリットがあります。

反対に変動金利型のデメリットは、金利が上昇する可能性があり、金利変動の影響を受けやすいという点がデメリットです。
多くの金融機関では一般的に年2回の金利見直しがありますが、返済額自体は5年間一定にしています。
これは急激な金利上昇により返済額を大きくさせないための返済者を保護するルールとなります。

しかし、もしこの5年の間に急激な金利上昇が起きた場合には未払い利息が発生してしまいます。
毎月返済分のうち、本来元金に充当される分に代わって利息が優先され、元金の支払いが遅延してしまうというリスクも潜んでいるのです。
国土交通省による「令和元年度民間住宅ローンの実態に関する調査」によると、新しく住宅購入をする人たちのうち、60.5%が「変動金利型」を選択しています。

半分以上の方が「変動金利型」を選んでいることが分かります。


変動金利型はこんな人におすすめ!

変動金利型が向いているタイプ
  • 借入希望金額が少なく、比較的余裕を持った返済計画を立てられる
  • 借入希望期間が短い、もしくは繰り上げ返済を利用しつつ短期間で返済する予定
  • 金利変動を定期的に確認でき、上昇リスクに備えることができる

変動金利型は金利変動のリスクをとる代わりに、できるだけ金利負担を減らし短期間での返済を目指す場合に選択することが多いです。

例えば、ボーナスなどを見越した繰り上げ返済を計画している場合や、借り換えのため返済期間が残り少ない場合などです。
また、変動金利型の中の固定金利期間選択型の場合は、一定期間の固定期間終了後は金利優遇幅が小さくなることが多く、毎月の返済額が大きく変わる可能性があります。
変動金利型を選ぶ際は、将来を見据えた返済計画を立てておく必要があるのです。


変動金利型でおすすめの銀行ランキング | 新規借入【3月最新】


6.固定期間選択型の特徴とメリット・デメリット

固定期間選択型の特徴

固定期間選択型とは、一定期間(3年,5年,10年,20年,30年など)の金利を固定する方法です。
選択した固定期間内に関しては、金利・返済額が固定になります。
固定期間が終了すると、次の金利タイプを選択できますが、再度固定金利を選択することも可能ですし、違う金利タイプの変動金利を選択することも可能です。

固定期間選択型は毎月の返済額が一定で総返済額も分かるので、返済開始後の家計や将来のプランも立てやすくなります。
情勢に左右されたくなかったり、教育費がこれからかかる人や返済期間が長くてもいい人などが固定期間選択型を選びます。


固定期間選択型のメリットとデメリット

固定期間選択型のメリット
  • 固定期間中、金利や返済額が一律
  • 返済計画が立てやすい
  • 当初の固定金利期間が終了後、金利状況に応じて、変動金利か固定金利か種類を選択し直すことができる。
固定期間選択型のデメリット
  • 変動金利型よりも金利が高い傾向にある
  • 返済額・利息が増える可能性がある
  • 固定金利期間が終わった後の返済計画を立てにくい。

固定期間選択型のメリットは、金利・返済額が選択期間中は変わらない点です。

住宅ローンの借入を長い期間で検討している方であれば、毎月の返済額が把握できて長期的なライフプランが立てやすいというメリットがあります。

これからお子様の教育費やその他生活にかかる出費が控えている方は、毎月の返済額が把握できる固定期間選択型が向いてます。

反対に固定期間選択型のデメリットは、変動金利型に比べて金利が高く、返済額が多くなる可能性があるという点がデメリットです。
また、固定金利期間が終了した後の返済計画が立て辛いというデメリットもあります。


固定期間選択型はこんな人におすすめ!

固定期間選択型が向いているタイプ
  • 毎月の返済額を把握して計画的に返済したい方
  • お子様の教育費やその他生活にかかる出費が控えている方
  • 情勢に左右されたくない方

固定期間選択型は、お子様が成人するまでの期間だけ固定にするなど、返済計画を明確にしている方が選択している傾向です。

例えば、のっぴきならない事情で職を追われても、次の仕事を探す際に、最低限どのぐらい給料が必要なのかといった緊急事態にも対応できそうですね。


固定期間選択型でおすすめの銀行ランキング | 新規借入【3月最新】


7.全期間固定金利型の特徴とメリット・デメリット

全期間固定金利型の特徴

全期間固定金利型は、金利が借入期間中ずっと変わらないため、低金利の時に住宅ローンの借入ができれば、将来に向けて金利上昇のリスクを抑えることができます。

全期間にわたって返済額が一定ですから、家計の管理がしやすいという特徴があります。

一方で、全体の金利が低くなってくると、相対的に高い金利を払い続けることになりますから、最終的に金利負担が大きくなるという特徴もあります。

全期間固定金利型で代表的な住宅ローン商品が、住宅金融支援機構の「フラット35」となります。
各金融機関でも取り扱いがあり、適用金利は金融機関によって様々です。

全期間固定金利型の返済期間は、20〜35年が基本となっています。


全期間固定金利型のメリットとデメリット

全期間固定金利型のメリット
  • 住宅ローン完済まで、金利や返済額が一定
  • 返済計画が立てやすいので安心できる
  • 借入時点で総支払額が把握できる
全期間固定金利型のデメリット
  • 変動金利などに比べると金利が高い傾向にある
  • 金利下降期の場合、結果的に金利負担が大きくなる可能性がある
  • 住宅ローンの借入金額が変動金利より少額になりやすい

全期間固定金利型のメリットは、住宅ローンを完済するまで金利・返済額がずっと変わらない点です。

金利が変わらないため、低金利の時に住宅ローンの借入ができれば、将来に向けて金利上昇のリスクを抑えることができます。

全期間にわたって返済額が一定ですから、家計の管理がしやすいというメリットがあります。

一方で、全体の金利が低くなってくると、相対的に高い金利を払い続けることになりますから、最終的に金利負担が大きくなる可能性もあります。


全期間固定金利型はこんな人におすすめ!

全期間固定金利型が向いているタイプ
  • 長期的なライフプランを計画したい方
  • 情勢に左右されたくない方
  • 毎月の返済額を把握して計画的に返済したい方

全期間固定金利型は、長期で住宅ローンの返済を計画している方に選択されています。

例えば、全期間固定金利型を選択すれば毎月の出費も把握できますし、最終的な総支払額も明確になり、いくら借りていくら返済すればいいのかが借入時に分かります。
住宅ローンを借り入れた後に情勢や毎月の返済額を気にしたくない人には、向いている金利タイプと言えるでしょう。


全期間固定金利型でおすすめの銀行ランキング | 新規借入【3月最新】

8.住宅ローンの金利推移

現在、住宅ローン金利は、最低水準の動きに推移しています。
図を元にお話しすると、最新状況として25年以前と比較するとかなりの低金利で借り入れすることが可能だということが分かります。

出典:【フラット35】https://www.flat35.com/loan/atoz/06.html

9.主要銀行の金利推移(直近10ヶ月)【新規借入】

  • 変動金利
  • 固定金利10年
  • 固定金利20年
2020年2021年
新規借入
【変動金利】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
住信SBIネット銀行0.457%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%
auじぶん銀行0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%
ジャパンネット銀行0.399%0.380%0.380%0.380%0.380%0.380%0.380%0.380%0.380%0.380%
りそな銀行0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%
埼玉りそな銀行0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%0.470%
新生銀行0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%0.450%
新規借入
【変動金利】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
ソニー銀行0.507%0.507%0.450%0.507%0.457%0.457%0.457%0.457%0.457%0.457%
イオン銀行0.520%0.520%0.450%0.520%0.520%0.520%0.520%0.520%0.520%0.520%
楽天銀行0.527%0.527%0.450%0.527%0.527%0.537%0.537%0.537%0.537%0.537%
SBIマネープラザ0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%0.410%
三菱UFJ銀行0.525%0.525%0.525%0.525%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%
みずほ銀行0.525%0.525%0.525%0.525%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%
三井住友銀行0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%0.475%
2020年2021年
新規借入
【固定金利10年】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
住信SBIネット銀行0.710%0.760%0.760%0.760%0.630%0.630%0.580%0.580%0.580%0.630%
auじぶん銀行0.550%0.550%0.550%0.550%0.540%0.540%0.530%0.530%0.525%0.525%
ジャパンネット銀行0.620%0.620%0.620%0.545%0.545%0.530%0.530%0.499%0.499%0.499%
りそな銀行0.645%0.645%0.645%0.645%0.595%0.595%0.595%0.595%0.595%0.645%
埼玉りそな銀行0.645%0.645%0.645%0.645%0.595%0.595%0.595%0.595%0.595%0.645%
新生銀行0.800%0.750%0.750%0.750%0.750%0.700%0.700%0.700%0.700%0.750%
新規借入
【固定金利10年】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
ソニー銀行0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%0.600%
イオン銀行0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%0.620%
楽天銀行0.912%0.957%0.916%0.944%0.896%0.877%0.897%0.856%0.854%0.917%
SBIマネープラザ0.710%0.740%0.700%0.700%0.640%0.650%0.540%0.530%0.560%0.660%
三菱UFJ銀行0.690%0.740%0.740%0.740%0.690%0.640%0.640%0.640%0.640%0.640%
みずほ銀行0.750%0.800%0.750%0.750%0.650%0.700%0.650%0.600%0.650%0.700%
三井住友銀行1.300%1.300%1.300%1.300%1.300%1.300%1.300%1.350%
2020年2021年
新規借入
【固定金利20年】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
住信SBIネット銀行1.370%1.400%1.380%1.380%1.250%1.250%1.150%1.140%1.210%1.310%
auじぶん銀行0.951%0.991%0.961%0.951%0.911%1.011%0.991%1.034%0.995%0.995%
ジャパンネット銀行1.240%1.240%1.240%1.240%1.240%1.240%1.240%1.180%1.180%1.230%
りそな銀行0.945%0.995%0.995%0.995%0.945%0.945%0.945%0.895%0.945%0.995%
埼玉りそな銀行0.945%0.995%0.995%0.995%0.945%0.945%0.945%0.895%0.945%0.995%
新生銀行0.950%1.000%1.000%1.000%0.950%0.900%0.900%0.900%0.900%1.000%
新規借入
【固定金利20年】
6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
ソニー銀行1.054%1.084%1.110%1.112%1.072%1.128%1.107%1.089%1.139%1.223%
イオン銀行
楽天銀行
SBIマネープラザ1.360%1.400%1.380%1.380%1.280%1.280%1.180%1.170%1.240%1.340%
三菱UFJ銀行
みずほ銀行1.200%1.250%1.040%1.040%0.930%0.980%0.930%0.910%0.950%1.000%
三井住友銀行1.280%1.280%1.280%1.280%1.280%1.280%1.390%1.420%
※住信SBIネット銀行の表示金利は「金利引き下げプラン」ご利用時の最大金利引下げ幅時の適用金利です。
審査結果によっては、 表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。

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