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きっと見つかる!最適な住宅ローン!住宅ローン借り換えランキング

6月度

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Q&A

Q住宅ローンの借り換えでおすすめな住宅ローンを教えてください。
A

115社の住宅ローン商品から徹底比較した、おすすめ人気の住宅ローン1位は「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」です。最安金利水準+全疾病保障団信が特徴で、保証料・一部繰上げ返済手数料・返済口座への資金移動、3つ全て0円!のトップクラス商品です。病気・ケガ(精神障害等を除く)で働けなくなったら、月々の返済が0円。働けないまま、12ヵ月経過したら、住宅ローン残高が0円となります。

Q住宅ローン借り換え時の比較ポイントは?
A

借り換えの比較ポイントは、借り換えによるメリットがしっかり享受できているかがポイントになってきます。

●借り換えによるメリット
【総返済額の圧縮効果】金利の低いものへ借り換えることで、住宅ローンの総返済額が減らすことができます。
【返済期間短縮効果】毎月の返済額は変更せずに、残りのローンの返済期間を短くすることができます。
【毎月の返済額軽減効果】借り換えにより、毎月の返済額を減らすことができます。

借り換えることにより、現在借りている住宅ローンをよりもお得になるように住宅ローンを選ばなければなりませんので、上記メリットを教授できているかが比較ポイントになってきます。

また、住宅ローンの借り換えは返済額を低くすることや期間を短くするだけではありません。
今後の病気やケガを考慮して、現在借りている住宅ローンの団体信用生命保険よりも手厚い保障にすることも借り換え時の比較ポイントになってきます。
住宅本舗では、借り換えの徹底比較ガイドや団体信用生命保険の徹底比較ガイドを掲載していますので、しっかりチェックしておきましょう!

団信徹底比較ガイドはこちら

Q住宅ローン借り換え時の注意点とは?
A

借り換えに際しては金利だけに目がいってしまいますが、諸費用も含めてシミュレーションすることが大切です。
住宅ローンの借り換えでは多くの人が期待しているように、今のような低金利においては借り入れから1年後の借り換えでも金利差次第では総返済額を軽減できるケースがあります。

しかし、借り換えには新規で借り入れする場合とほぼ同様の諸費用がかかります。
借り換えのシミュレーションは各銀行などの金融機関のHPから簡単にできますが、その際忘れてならないのがこの諸費用です。

諸費用抜きで試算しても本当の借り換えの効果は見えてきません。
さらに銀行などの金融機関によって借り換えに必要な諸費用が異なりますので、それら諸費用を含んだ実質金利で総返済額を比較することが重要です。
借り換えの諸費用の中でも以下の3点は負担が大きい費用といえます。

  • 保証料
  • 融資事務手数料
  • 団体信用生命保険料(団信)

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Q団体信用生命保険とは?
A

団体信用生命保険とは住宅ローンの契約時に加入する保険です。保険の内容は、ローン契約者が死亡または高度障害状態になった場合、 残りのローンの返済を保険金で完済する制度です。

ローンを組む時に、多くの金融機関で加入が義務付けられています。保険料は金利に含まれるため、基本的にお客さまの費用負担はありません。

一方、最近では通常の団信(死亡保障)に加え、医療・疾病保障のがん、3疾病、7疾病団信など、 様々な病気やケガに備えた団信へのニーズも高まり、各社のラインナップも充実してきています。

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