リスクやニーズを検証し、現状のご契約内容と比較することで保険料を大幅に節約できるかも!?

Q.どうして比較が必要なの?

お客様にとって必要のない補償までセットになってしまっていて、リスクやニーズに照らして無駄な保険料を支払っている場合があるから!
実際に、不動産会社や銀行から勧められるがままに加入した火災保険と、
リスクやニーズに適合した火災保険を比べてみると…

比較事例1 加入

不動産会社から提示された火災保険と比較して 20万円近く 安い保険に加入することができました。地域や建物構造により、必要な補償内容が異なるという説明をいただき、水災補償が不要ということが分かりました。説明もとても分かりやすく、安心してお申込みすることができました。

[新築戸建てに居住のN様]

比較事例2 見直し

当初、火災と自然災害リスクしか補償しないタイプの火災保険に加入中でした。火災保険への見直しにより、解約返戻金と同等の保険料で、地震保険に加入+日常生活の損害補償を追加。結果的に、追加資金なく幅広い補償を手に入れました!

[戸建てに居住のS様]

Q.火災保険が補償してくれるのは火災での災害だけ?

“火災保険”という名前でも、その他災害も補償!

さまざまな事故事例に対するリスク回避
火災リスク

火災により、建物が燃焼。落雷による過電流で、電化製品がショートし壊れてしまった。 (家財が保険の対象の場合)

風災リスク

突風により、屋根瓦が飛ばされてしまった。台風で窓ガラスが割れてしまい、雨が降りこんできて建物や家財が損害を受けた。

水災リスク

大雨で洪水が発生し、床上浸水。
大雨が原因で土砂崩れが発生し、建物が損壊してしまった。

日常災害リスク

2階の排水管からの水漏れにより壁、床や家財が水浸しになった。

その他の破汚損リスク

模様替えをしている際に、うっかり机をテレビにぶつけてしまい、壊してしまった。

見積もり依頼からの流れ
4営業日~1週間 2週間~1カ月 1週間~2週間

物件情報等入力

提携保険代理店から申込内容
確認の連絡

提携保険代理店
よりお見積提示

申込書類の
やりとり

加入

新規加入の場合補償内容を理解することがポイント!
万が一の時、補償外だった…
なんてことのないようにしましょう。
見直しの場合見直し時のポイントは解約返戻金!
見直す火災保険よりも、現保険の解約時に返却される保険料が多い場合は
見直しメリットが有ると言えます。