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Q&A

Q住宅ローン選びで重要な比較ポイントは?
A

住宅ローン選びで重要な比較ポイントは以下です。

  • 金利 / 金利タイプ
  • 総支払額
  • 保証料
  • 事務手数料
  • 繰り上げ返済手数料
  • 団体信用生命保険
  • 保証内容
  • 特典/キャンペーン情報

住宅本舗では、上記以外に以下項目の金利含めた全16項目で比較が可能です。

  • 借入可能額
  • 審査期間
  • 対応地域
  • 返済方法
  • 返済期間
  • 来店の必要・不要
  • 手続きの流れ
  • 商品Q&A
Q団体信用生命保険の比較ポイントは?
A

①どこまでの病気に備えるか(保障内容)、②上乗せ金利(コスト)大きくこの2つです。
「がん」に備えるなら「がん保障」、脳卒中・心筋梗塞も加えるなら「3大疾病保障」、糖尿病や肝疾患もというなら「7大疾病保障」など様々ありますが、保障を厚くすればその分、年0.2%~0.3%程度の金利が上乗せされます。安心を求めて保障を厚くした結果、月々の返済が大変になっては本末転倒なので保障とコストのバランスが重要です。健康だし大きな病気に罹るリスクは少ない、余計なコストも掛けたくないと考えるなら一般団信で十分とも言えます。最近では住信SBIネット銀行が保険料無料の金利上乗せなしで、すべての病気やケガに備える「全疾病保障」という団信も登場しているので注目して見てみるのも良いでしょう。

詳しくはこちら

Q住宅ローンの金利タイプの選び方は?
A

無理のない借入額であれば、どの金利タイプでも返済をしていけますが、変動金利を選択した場合は将来金利の動向や毎月の返済許容度の把握が必要になります。
将来のライフプランやご自身の性格などから金利タイプを選ぶと良いです。

まずは、金利タイプの特徴やメリット・デメリットを把握して、自分のライフプランに合った金利タイプを選ぶようにしましょう。

金利タイプの特徴やメリットデメリット、各金利タイプごとのお得な住宅ローンを以下ページでご紹介していますので、チェックしてみてください。
住宅ローン金利の徹底比較ガイドはこちら

Q住宅ローンの人気おすすめランキング1位は?
A

115社の住宅ローン商品から徹底比較した、おすすめ人気の住宅ローン1位は「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」です。最安金利水準+全疾病保障団信が特徴で、保証料・一部繰上げ返済手数料・返済口座への資金移動、3つ全て0円!のトップクラス商品です。病気・ケガ(精神障害等を除く)で働けなくなったら、月々の返済が0円。働けないまま、12ヵ月経過したら、住宅ローン残高が0円となります。

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