住宅ローン一括仮審査申し込みサービス

全国60以上の金融機関から住宅ローンを比較!住宅本舗の一括仮審査申し込みサービスは、仮審査に必要な情報を1 度入力するだけで、複数の金融機関へ住宅ローン仮審査を申し込むことができるサービスです。

住宅ローンの金利比較!全国60以上の銀行から!

より良い条件で住宅ローンを借りるためには、複数の商品を「比較」したいところ。しかし、気になる商品が多くなればなるほど申し込みのためにかかる時間や手間が増え、気が重くなってしまいます。
住宅本舗の「住宅ローンの仮審査一括申し込みサービス」なら必要情報を1度入力するだけで、複数の金融機関への仮審査の申し込みができます。もちろん利用料は無料。仮審査結果では、金融機関ごとの金利だけでなく、保証内容も含めて比較することが可能です。

そもそも住宅ローンのお借り入れはどのように進めるのでしょうか。

一括審査申し込み対応銀行一覧

住宅ローンお借り入れの流れ

住宅ローンの金利比較!全国60以上の銀行から!

購入する物件が決まったら、まずは「仮審査」の申し込みです。「仮審査」とは契約する前に受ける審査のことで、返済能力を確認するために行われます。住宅ローンを借り入れる方は、平均して2~3社分仮審査を申し込んでいると言われています。
住宅本舗の「仮審査一括申し込みサービス」を利用することで、複数の金融機関に申し込む際の手間を、大幅に削減することが可能です。

だいたい1週間ほどで審査結果が終了し、無事通過していれば、次はいよいよ「本審査」。ここでは、仮審査よりさらに細かな部分の確認と、仮審査時に提出した書類・申告内容に間違いがないかを見直されます。また、複数の金融機関に申し込みができた仮審査とは異なり、本審査は仮審査に通過した金融機関の中から1つに絞って申し込みをします。審査期間は3週間ほどで、ここを通過できれば無事住宅ローンの契約、物件の購入に進むことができるのです!

約20%~30%が仮審査に落ちるって本当!?

約20%~30%が仮審査に落ちる実態

住宅ローンの仮審査に申し込んでいる方のうち、全体の約10%は落ちると言われています。
さらに通過率・通過基準は、借入先となる金融機関によって様々で、なかには20%~30%の方が落とされてしまう金融機関もあるというのです!この数字は決して無視できません。

ここで、「住宅ローンの借り入れ審査に落ちてしまった」というAさんと、「借換え後、さらによい条件の住宅ローンがあることを知った」というBさんの例を見てみましょう。

審査に落ちて困ったAさん

初めから複数の銀行で仮審査すれば安心!

住宅ローンの審査の基準は、銀行によって様々です。買主の年収・借入金額・返済期間が同じでも、審査に通る銀行と、通れない銀行が出てきてしまうことがあります。建売や中古の物件を購入する場合では、短期間の間に目まぐるしく物事が進み、「不動産屋さんの勧める提携の銀行しか、審査の申し込みをしなかった」というお話は少なくありません。

また、こんな方も多くいます。
●民間銀行と融資の通り易いフラット35の2つだけ申し込んだ
●自己資金が少なかったので、少し金利の高いローンになってしまった
●一つだけ通った住宅ローンを選ばないと物件契約までに融資ができないと言われ、泣く泣くそのまま進めることにした

事前に複数の金融機関に仮審査を申し込んでおくことで、希望の条件で融資を受けられる可能性が上がります。住宅本舗のような比較サービスで有利な銀行のめぼしを付けておき、不動産屋さんから紹介される以外の銀行にも、仮審査の申し込みをすることをおすすめします。

(回答者:N&Bファイナンシャル・コンサルティング 代表取締役 丸尾 健)

もっとよい条件があると知ったBさん

好条件の住宅ローンを見逃さない!

住宅ローンの借り換えをする人の主な目的は、より金利の低いローンを借りることで、返済総額を軽減させること。ですが「借り換えしました!」というお客様にお会いした時、借り換え後の銀行の条件を見せて頂いて、「うーん」と残念に思ってしまうことが多々あります。

例えば、某銀行におすすめされたプランで借り換えることで、総返済額で約200万円分減らすことができたとします。しかしBさんのように後になってから、「別銀行のローンに借換えておけば、総返済額をさらに76万円減らせた」などと知ることもあるのです。また金額のことだけでなく、団体信用生命保険の特約などが有利になるケースもあります。
今更別銀行で借り換えたいと思っても、すでに一度借り換えてしまっているため、再びかかる手数料のせいでメリットはでません。

借換えを検討する際にも、複数の住宅ローンの比較は大切です。最善の金融機関で借換えをするために、住宅本舗のような比較サービスを利用して、「ここだ!」と思える金融機関を見つけてください!

(回答者:N&Bファイナンシャル・コンサルティング 代表取締役 丸尾 健)

住宅本舗の一括仮審査申し込みサービス

住宅本舗は1回で最大6銀行まで一括仮審査申込

住宅本舗の一括仮審査申し込みサービスには、住宅ローンの比較検討にあたり重要となる、金融機関の選定を効率化する機能を完備しています。

従来、複数の金融機関へ住宅ローン仮審査を申し込む場合、各社毎に個別申し込みが必要となり通常1社1時間ほどの入力時間がかかりますが、住宅本舗を利用すれば、必要情報を1度入力するだけで、複数の金融機関へ住宅ローン仮審査を申し込むことが可能です。

また、単に申し込みを行う機能だけではなく、既に審査を出している・現在お借り入れしている住宅ローン情報を入力すれば、全国約60以上の金融機関の住宅ローン情報から比較(金利、毎月の返済額、諸費用、総支払額)が行えるシミュレーション機能も実装しており、魅力ある商品を見つけることができます。

※本サービス開始にあたり、事前に関係省庁へ各法令適用見解を取得しています。
※ 情報入力システム、情報入力方法、及び情報入力プログラムについて特許取得(第6175582号)

様々な銀行の金利・条件を見比べ、 1番低い金利の住宅ローンを選びました
複数の銀行に仮審査を一括で申し込めるので、 スムーズに住宅ローンが決まりました
家族のことを考えて、病気の保障の厚い住宅ローンを選びました

不安を解消!住宅本舗ご利用者様のよくある質問

住宅ローンってどうやって申し込むの?

住宅ローンの申し込みには仮審査(事前審査)が必須です。
自分がどの銀行などの金融機関に申し込めるのかの確認も含めて複数社に申し込みましょう。
その後、1つの銀行に絞って本審査となります。本審査に通ったら、融資が実行されます。

仮審査(事前審査)って何?

住宅ローンは申し込めば、すぐに融資されるものではありません。
まずは、仮審査(事前審査)に申し込みを行い、その金融機関で本審査が受けられるかを確認します。
仮審査は主に信用度を見られます。カードローンやクレジットカードなど、必要のないものは解約しましょう。

一度にたくさん仮審査しても大丈夫?

住宅ローンの複数申し込みが審査に与える基本的には悪影響はありません。理由としては以下が挙げられます。

1. 金融機関によって審査基準が異なる
審査基準は金融機関によってそれぞれ異なります。
第1希望の金融機関では審査通過したのに、金利の条件が悪い第2希望の金融機関では審査が通らないなんてこともあります。
そのため、少しでも良い条件を見つけるため、複数の金融機関に審査申し込みすることはもともと一般に行われていたことです。

2. 複数同時に借りることは出来ない
ほとんどの金融機関は融資条件として資金使途は住宅購入資金に限られており、融資対象物件に「第一位順位の抵当権を設定登記する」旨の記載があります。
そのため、2つの金融機関から同時に住宅ローンを借りることは基本的にはできません。
したがって、審査時に金融機関の担当者があなたの個人信用情報を信用機関に照会した際、複数の金融機関に申し込みしている記録を見て「お金に困っているため、借りられるすべての金融機関から借り入れをしようとしている」という誤解はされません。

3. 金融機関承諾の安心サービス
当サービスは、提携金融機関より複数の仮審査申込みに承諾を得ておりますので、複数金融機関に仮審査申し込みを行っても、審査に悪影響はございませんので、安心してご利用ください。