常陽銀行の住宅ローンの借り換え

常陽銀行の住宅ローンの借り換えプランは手続きが簡単で、お得なプランも用意されています。
常陽銀行は住宅ローンでは茨城県下でナンバーワンのシェアを誇るので安心して利用できます。
茨城県やその近隣地域でローンの借り換えを考えている場合は検討してみてください。

住宅ローン借り換えの基礎

住宅本舗 編集部

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常陽銀行の住宅ローンの借り換えの特徴

常陽銀行の住宅ローン借り換えプランの特徴を紹介します。
借り換えの手続きは最短2週間で完了するのでスムーズに新しいプランに移行できます。借り換えを行う場合には登記の書き換え手続きなど煩雑な手続きが発生しますが、常陽銀行の住宅ローンに精通した担当者が親切丁寧にサポートします。さらに条件によっては表示金利よりさらに金利を引き下げることも可能です。また家計に優しい保証料不要プランも用意されています。
借り換えの相談は土日でも受け付けています。このため平日は忙しくて検討できないという人でも説明を受けることが可能となっています。相談窓口は茨城県を中心に福島県・栃木県・埼玉県・千葉県に設置されているので自宅近くの窓口に相談できます。相談員は全て経験豊かなプロですので安心して相談できます。また、水戸市など地域限定にはなりますが、インターネットによる無料の事前審査を24時間受け付けています。

常陽銀行の住宅ローン借り換えの条件

常陽銀行の住宅ローンの借り換えでは2つの金利プランがあり、自分に適した条件を選択できます。
まず、残された借り入れ期間を低い金利にしたいと考えている場合や、いずれは繰り上げ返済しようと考えている場合は、借り換え当初に金利を安く固定するプランがあります。当初固定期間は店頭金利から最大年1.9パーセント引き下げられます。さらに固定期間が終了しても店頭金利から年最大1.2パーセント引き下げの適用を受けられます。固定期間は3年から15年の間で選べます。次に、長期の借入期間を予定している場合や、固定金利より変動金利のほうが良いと考える場合は返済終了までの全期間金利を店頭金利から最大1.6パーセント引き下げるプランがあります。(金利はいずれも2016年1月時点)
なお、金利の引き下げ幅は勤務先や物件エリア、資産状況などによって変動します。借り換え希望額が1,000万円以下の場合は無担保での融資も可能です。

常陽銀行の住宅ローン借り換え時の必要書類

常陽銀行の住宅ローンの借り換えの必要書類は以下の通りです。

まず申し込みにあたって住宅ローン申し込み書と団体信用保険申し込み書が必要になります。本人確認のために住民票謄本または外国人登録済証明書(原本)、印鑑証明書(3通)、健康保険証、実印、常陽銀行通帳、銀行届け出印が必要になります。口座を新規開設する場合は運転免許証などの本人確認書類が別途必要です。次に所得関連の証明書として給与所得者は会社印のある源泉徴収票と所得証明書、市町村民税・都道府県民税特別徴収額通知書のいずれかが必要になります。個人事業主は所得証明書、納税証明書(その1、その2)、住民税決定通知書のいずれかと確定申告書(控)が必要になります。他に土地の登記簿など物件関連の証明証が必要になる場合があります。

さらに現在のローンの返済確認書類が必要です。返済予定表、残高証明書、返済口座通帳などが該当します。

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